9/12の株式市況
買い手がかり材料難から東京市場は軟調な地合で始まり、日経平均株価は一時119円安まで下落、その後は売り一巡から切り返し、前日比88円高まで上昇するも買いは続かず、引けにかけては再び下げに転じて、75円安の1万5719円と続落して取引を終了。
寄り付き前の外国証券注文動向は1950万株の売り越し。
東証1部の出来高は概算で18億7088万株、売買代金は2兆3001億円。
個別銘柄では、東電、四国電、北海電といった電力、郵船、商船三井、明治海などの海運、井関農、大豊工業、日ピラーといった機械株の一角が物色されて上昇。
また、ホクシン、シルバ精、東海観、堀田産、川崎化、ビルト工といった中低位株も引き続き物色され急伸。
1:2の株式分割を発表したディックスK、1:5の株式分割を発表した
健康コーポは株式分割を好感し大幅上昇。
買い手がかり材料難から東京市場は軟調な地合で始まり、日経平均株価は一時119円安まで下落、その後は売り一巡から切り返し、前日比88円高まで上昇するも買いは続かず、引けにかけては再び下げに転じて、75円安の1万5719円と続落して取引を終了。
寄り付き前の外国証券注文動向は1950万株の売り越し。
東証1部の出来高は概算で18億7088万株、売買代金は2兆3001億円。
個別銘柄では、東電、四国電、北海電といった電力、郵船、商船三井、明治海などの海運、井関農、大豊工業、日ピラーといった機械株の一角が物色されて上昇。
また、ホクシン、シルバ精、東海観、堀田産、川崎化、ビルト工といった中低位株も引き続き物色され急伸。
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