12/20の株式市況
米国ダウが過去最高値を更新したことや為替の円安傾向を好感し、寄り付きから幅広い銘柄が物色され、日経平均株価は前日の下げを埋め戻す値動きとなり、後場は前日急落したタイ株の急反発をみて上げが加速し、日経平均株価は節目の1万7000円をすんなり抜いた後は利益確定売りで上昇ピッチが鈍ったものの、引けは234円高の1万7011円と1万7000円の大台を維持。
寄り付き前の外国証券注文動向は580万株の売り越し。
東証1部の出来高は概算で18億9219万株、売買代金は2兆4524億円。
個別銘柄では、アサヒ、キリン、日清オイリオといった食品、武田、エーザイ、第一、三共などの医薬品、新日鉄、JFEHD、丸一管といった鉄鋼、安川、アドバンテ、東エレクなどのハイテク、トヨタ、ホンダ、スズキといった自動車、商船三井、川崎船、乾汽船などの造船、東電、中部電、関西電といった電力、三菱UFJ、三井トラスト、みずほなどの銀行、プロミス、アイフル、武富士といった消費者金融、野村、大和証、岡 三などの証券株が軒並み急上昇。
低位、急落銘柄のイーシステム、ネットエイジ、MEX、アストマックス、レカムがストプ高。
米国ダウが過去最高値を更新したことや為替の円安傾向を好感し、寄り付きから幅広い銘柄が物色され、日経平均株価は前日の下げを埋め戻す値動きとなり、後場は前日急落したタイ株の急反発をみて上げが加速し、日経平均株価は節目の1万7000円をすんなり抜いた後は利益確定売りで上昇ピッチが鈍ったものの、引けは234円高の1万7011円と1万7000円の大台を維持。
寄り付き前の外国証券注文動向は580万株の売り越し。
東証1部の出来高は概算で18億9219万株、売買代金は2兆4524億円。
個別銘柄では、アサヒ、キリン、日清オイリオといった食品、武田、エーザイ、第一、三共などの医薬品、新日鉄、JFEHD、丸一管といった鉄鋼、安川、アドバンテ、東エレクなどのハイテク、トヨタ、ホンダ、スズキといった自動車、商船三井、川崎船、乾汽船などの造船、東電、中部電、関西電といった電力、三菱UFJ、三井トラスト、みずほなどの銀行、プロミス、アイフル、武富士といった消費者金融、野村、大和証、岡 三などの証券株が軒並み急上昇。
低位、急落銘柄のイーシステム、ネットエイジ、MEX、アストマックス、レカムがストプ高。
----
こんばんわ、にゃんにゃんです。
濃い内容有難うございます♪
色々と勉強になりました。
これからも更新頑張って下さい★
ではこの辺で失礼します。
こんばんわ、にゃんにゃんです。
濃い内容有難うございます♪
色々と勉強になりました。
これからも更新頑張って下さい★
ではこの辺で失礼します。
by: ネットで稼ぐ * 2007/04/11 00:36 *
[ 編集] | page top↑
トラックバックURL
→http://stockgain.blog55.fc2.com/tb.php/193-458768da
→http://stockgain.blog55.fc2.com/tb.php/193-458768da

