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4/26の株式市況
 寄り付きの東京市場は米国株安を受け日経平均株価1万7000円を割り込む場面もあったが、その後は積極的な売りがみられなかったことからハイテク、 鉄鋼株中心に買い戻されその後も堅調な値動きとなり引けは85円高の1万7055円と上昇し取引を終了。

 寄り付き前の外国証券注文動向は890万株の売り越し。
 東証1部の出来高は概算で16億799万株、売買代金は2兆4902億円となっいる。

 個別銘柄では、ニコン、新神戸、エプソン、NEOMAXといったハイテク、東邦テナック、東レ、三菱レといった繊維、日農薬、関電化、JSRといった化学、住友チタニ、邦チタニウム、アサヒプリテクといった非鉄の一角が物色され急伸。
 アルコニックス、クオール、イメージINFといった直近上場銘柄が引き続き 値動きのよさを好感し物色されている。

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2006/04/26(Wed) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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