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3/30の株式市況
 米国株の上昇を受け東京市場は買い先行の展開で始まり日経平均株価は一時 187円高まで上昇する場面もあったが、その後は利益確定売りも出て、1万7100円を挟んでの揉み合いとなり、引けは106円高の1万7045円と、年初来高値を更新して取引を終了。

 寄り付き前の外国証券注文動向は1980万株の買い越し。
 東証1部の出来高は概算で22億2474万株、売買代金は2兆9338億円。

 個別銘柄では、三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそなHD、九州親和などの銀行株、新日鉄、JFEHD、山特鋼、愛知鋼といった鉄鋼、菱地所、住友不、大京、ジョイント、船井財産といった不動産、東芝プラ、東建コーポ、新興プラン、MISAWAなどの建設、日立、東洋電、日電産といったハイテク株が上昇。

 また、レデイ薬局が本日も物色され、8連騰。
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2006/03/30(Thu) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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